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企画します; 将監町(しょうげんちょう)の将監割り

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将監第一公園(后土神社ごうどじんじゃ)でスタンバイする屋台

 本年で3回目、恒例となりつつある蒲神明宮例大祭、将監町への接待です。本社所在地のお祭り。町内にあった企業も多くは工業団地等に移転するなど、近隣がすっかり住宅街になり、少子化の世の中で近隣の小学校はマンモス校という評価を維持しています。一方、企業自体は減少していますので、不景気この方お祭りを接待する事業者も年々、ね。

10町内屋台集結 蒲神明宮で例大祭 浜松・東区  2014/10/13 静岡新聞

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先発のラッパ隊のあと、本体がお囃子とともに来社。

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自治会より口上を頂き、弊社を代表してご挨拶。
「年が明けて50周年になります。将監町の皆様には景気付けで応援してください」という趣旨。

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飲食を振舞ったあとは、お立ち台(ビールケース)で弊社側が飲み、お祭りの役員さん側が飲む飲む。

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村祭り接待のドキュメント

接待


台風一過、めっきり秋らしくなりましたね。
先日の秋祭り接待の様子を取り急ぎパパパと貼っていきます。

接待 来訪 
18:00 将監町の屋台が到着 弊社駐車場に

接待 役員
将監町自治会役員様よりご挨拶を受け、弊社代表もお祝いの言葉と御礼を述べる。

接待 接待
酒食・ノンアルを振舞う。

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非常用に井戸水 】 近隣の皆様、ご自由にお使いください。

井戸開放場
セルコ入り口前 非常用井戸広場(仮称)

セルコ井戸-001
静岡新聞 西部版 H25.06.22

記事の通り、地元自治会へ非常用の井戸を、地元消防団へは広報掲示板を、それぞれ設置し6/21(大安)に開放いたしました。6/10創立記念日の記事で「未完成」になっていた一角。あわせて赤いポール、日本で最初の火災報知機というMM式火災報知機の”レプリカ”を夜間照明として設置。地域の防災意識が高まる一助になれば幸いです。

趣旨は記事の通り(取材に答えた内容)なので、設置・開放にいたる経緯を。

① 井戸 について
 当社建築当初、空調設備用にもともとあったものの、設備としては効果を感じず電気のエアコンに切り替え。以後、これまで30年以上ほおっておいたもの。ただし飲み水、生活用水としては使っていた記憶はあります。
東日本震災を受け、飲み水(ペットボトル)が軒並み消えるなど、飲用でも苦労するのにトイレ用水など困るだろう、活用できないかと思っていました。創立記念記事の通り、50周年まで3年かけて社屋を整備するに当たり、今年度の外構工事で水源が生きているか調査し、それならばと決断しました。
井戸が完成したタイミングで、南海トラフ地震対策で水の備蓄が一週間分必要と最終報告がありまして、実施してよかったと改めて感じています。
※実際に住民として25年前まで飲んでいた水ではありますが、水質調査もしていませんし、
「飲めません」のプレートは下げてあります。為念。

② 消防団広報用掲示板 について
 当社は昨年5月24日に「消防団協力事業所」の認定を受けています。今年度も1名、キビシイ訓練のある分団に若手社員が入団しています。多くの消防団は街道筋あるいは旧道ですが、交通のあるところに位置していますので”火の用心”が目に留まりやすいことと思います。当社エリアを管轄する浜松市14分団は神社脇の奥まったところ。大きな秋祭りはありますが、平素はもの静かなところにあります。弊社は大病医院そばのバス通りにありますので、告知用スペースにどうぞ というわけです。

③ MM式火災報知機 発信機(レプリカ)

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自治会で大切にされている神社

将監町記念館
将監町区画整理事業完成記念館 昭和45年竣工。


本社所在地である浜松市東区将監町。昨年10月の秋祭りに寄せて地域への謝恩かたがた景気付けという記事をUPしていましたが、書きかけのような中途半端なものでしたので、追記のような。

秋祭りに御殿屋台への提灯を寄贈し、自治会を酒食で接待して景気付けをしていただきました。その際ですが、町内のよりどころである后土(ごうど)神社、調べてみました。

将監町后土神社修復 記念館裏手の神社です


もともとこの辺り、伊勢神宮の御厨(みくりや)であったと伝えられています。后土(ごうど)とは聞きなれませんが、県下ではここだけだそうで、やはりお伊勢さんの南方15キロくらいに土宮という一社があり関連があるようです。土地を守る、また開発するという御神徳だといわれます。馬込川の氾濫を鎮めるために勧請されたとも伝えられますが、労災病院の誘致から土地の開発による発展と、氏神様として頼もしいかぎり。

将監町后土記念館全  土地開発の神と区画整理記念館のセットが象徴的

ご祭神は波仁安彦命、波仁安姫命。埴土(はにやす)、粘土ですね。埴輪を作る技能集団が神格化された、だったかな。田畑の土を肥え耕し、大量の土は水害を抑え、祭器や陶磁器を司る産業発展の神でもあります。

さて、弊社は、労災病院のための区画整理事業に伴い、第一号の出店企業だったそうで、近隣の方々から大いに喜ばれ歓迎されたそうです。以降も地域の皆様に目をかけていただいて、敷地も当初の8倍くらいの規模になっているでしょうか。

冒頭に戻りますが、秋祭り日の接待をきっかけに、この地と氏神様とのご縁を大変ありがたく再認識した次第。今年になって自治会さんから后土神社の修復にご寄附をと相談がありました。現在の社殿は明治4年のものに何度か手を入れながら大切に祀られてきたもの。特に昭和52年の大改修では自治会130世帯で900万円以上をまかなったようです。それからもう35年経っていますから、雨漏りなどで内部がボロボロになりましたが、上掲の通りキレイに修繕してもらいました。末社の秋葉社も瓦が落ちていたり。こちらも火伏の神としてこれからも大切に。

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母校からアンケート集計を頂戴しました

11月22日、母校の進路に悩む2年生にと、「先輩と語る会」という企画にお呼ばれしましたと報告しましたね。27HR41名を受け持ったんですが、17歳の皆さんからの通信簿を頂戴しました。4項目のアンケートで9クラス分、他の先輩方の評価と一緒に。。。。

1 今回の先輩の話しから、あなたが得たものは何ですか。10点のうち3つ選んでください。
2 今後も続けたい企画ですか 良い・よくない・わからない
3 今後も先輩の話を聞く機会があればどのような話を聞きたいか 10点から一つ選択
4 先輩の話しから特に印象に残ったことは? 記述

おおよそ及第点を頂いたような評価でしょうか。ホッとしました。皆さん真剣に聞いてくれましたが、うれしいものですね。筆者は今回が初参加ですが、企画が始まった6年前から出ている先輩たちの素晴らしい講義内容などご努力の結果、「続けて欲しい」ということでしょうし、自分も先輩たちの実績に泥を塗らずに済んだということでしょう。いやはや。

↑↑↑ 設問4について、「人生いろいろあると思った」とか、「名古屋のマンホールって素晴らしい」とか、力を入れていない部分も印象に残ったようで、気を抜けないなあと。とりわけ「3週間を10日間にするには、あれをやめて、これを省くと15日になる。あと5日間寝なければできる」と言い放ったようで。ああ、質疑応答でそんなやりとりがありましたね。高校生、未来への漠然とした心配事があるようでしたが、お蔭でオジサン、普段はしない話しをさせていただきました。みんな聞き上手だっったなあ。アンケートをご送付いただいて、改めて楽しかったと思いました。27HRの皆さん、学校関係者様、同窓会の諸先輩方、本当にありがとうございました。よいお年(と進路選択)を。

”観光”ってどういう意味? 別府の件をまとめる前に

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ちいと古い記事で恐縮ですが、下記に参列しています。

交流拠点都市として発展を 浜松青年経済人サミット (2012/5/27 08:36) 静岡新聞

 浜松青年会議所、浜松商工会議所青年部、浜松経済クラブは25日、地域活性化をテーマに「浜松青年経済人サミット」を浜松市中区で開いた。JR東海初代社長の須田寛氏が基調講演し、「浜松は人々が交流しやすい場所にある。観光を軸に交流拠点都市として発展してほしい」と期待を表した。パネル討論も行い、市の可能性を考えた。
 「産業観光」の提唱者でもある須田氏は、浜松の自然や歴史文化、産業を指し「こんなに優れた資源がそろった都市はない」と強調。「人々を呼び込み、人々が触れ合えば、新しい文化が生まれる」と、資源を積極的に活用した誘客を促した。
 パネル討論は、鈴木康友浜松市長、村井秀聡浜松JC理事長、鈴木雅太郎浜松商議所青年部会長、渥美昇亮浜松経済クラブ理事長らがパネリストを務め、地域活性化の具体的手法を提案し合った。
 主催3団体の会員を中心に、市内外の約200人が耳を傾けた。
 友人たちが本当に日夜、浜松は良いところだ、活性化したいと議論し、実際にイベントを企画したり、この土日8/4・5(ああ、もう八月)にもWelcome出世のまち浜松とか新東名NEOPASA浜松下りで浜松紹介イベントなどで汗をかくそうです。陰に日向に(陰に陰にか)情報提供したりお手伝いなどしています(返ってこない資料があるんだよ。。。)。まちづくり、活性化など、地域で頑張って、遠い将来に恩恵があればと。何しろ少しでも地域にお金が回る、人が集まると、若者たちで頑張っております。

 このサミットにてどのような講演があったかといえば、JR東海初代社長にして産業観光の提唱者現在は浜松市の観光アドバイザーでもある須田氏による示唆に富む話。

導入部は”観光”という言葉の語源 
儒教の経典のうち易経から。国の光を見に行くこと。
観=心を込めてみる
光=優れたモノ、事象、人物
国=この時代でいえば群雄割拠の同盟国やライバル国も含む
・・・為政者の大切な役割である。

レジュメに沿って
1.浜松市の立地条件と特性
2.浜松の観光(交流都市を目指して)
3.今後の展開

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消防団協力事業所 認定を受けました

消防団協力事業所表示制度について 浜松市HP

平成24年度5月24日付けで認証を頂きました。

セルコ株式会社は平成24年5月24日付けで浜松市より「消防団協力事業所」としての認定を受けました。かつては200万人いた消防団員ですが、年々減少し今では90万人を割ろうかという状況になってきました。このような背景の中、事業所の消防団への協力を促進する意味で協力事業所制度が設けられたものであり、当社の活動が認められたものです。今後も地域の防災事業者として消防団活動に貢献してゆきたいと考えています。(公式HPの新着情報)

下記の通り、現状を追跡していましたが、弊社には消防設備の取り扱いや企業や小中学校の防災訓練にたいするノウハウがありますので、地域ボランティア報奨制度を新しく制度化し、団員に斡旋するということでご評価いただきました。若手の社員教育としても防災屋としての自覚を促し、防災思想を高め、ゆくゆくは会社に地域防災に寄与した実体験が蓄積されることを期待しています。

先輩社員の団員から口説かれてモジモジしている諸君。直接頼みにいくかもね。

消防団の活性化 続報 2010-04-14
残念 】消防団支援条例案が頓挫 】静岡 2010-08-17
企業の消防団協力 2010-11-10 
聞き書き 消防団活動 2011-01-22

見落としていましたが載っていました。

昨年クリスマスの書きかけ記事です。もう初夏になりました。

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記事の最下部、(コピーで頂いた段階で)行の一文字ずつが見切れています。推測で補ってください。

浜松市が進める『マイパーク事業』。公園に愛着を持ってもらうため、仕上げ作業は住民参加で。

記事のマーカー部分、「樹名板に」と、点字や樹型をレリーフにしたプレートを寄贈される団体がいらっしゃって、但し取り付けの為のポールや金具など、設置方法やどのように手配するか市と協議されて(困って)いらっしゃいました。弊社がユニバーサルデザイン事業の一環で視覚障害の方へのガイダンスにと、音声触知案内システムを製造・施工しています関係で、担当者宛てにお問合せがありまして。「それならば」と設置工事と資器材を寄贈させていただきました。前日までに制作と設置を済ませ、最終作業になる”プレートの取り付け”は当日、市民協働で。(NKNS君、おつ)
SHAplate.gif プレートは説明文にも点字あり


SHAguide.gif 
プレート寄贈した特定非営利活動法人 六星 障害者授産所ウイズの代表理事による点字解説。
杭と取り付け架台を弊社が担当。取り付けたビスはイタズラ防止加工を施して有ります。
※ 六星とは点字。日本点字の父 石川倉次先生は浜松市名残にて生誕。以降、浜松市民の視覚障害者への貢献度は意外と高いのではないでしょうか。六星の代表理事は、ご尊父の盲人福祉研究会(白杖や点字加工品などの開発・普及促進など)を使用者である視覚障害者に製造を委託する授産施設に発展させています。”折りたたみ式の白杖”は氏のパテントだったかな。
第8回(2000年)ヘレンケラー・サリバン賞第48回点字毎日文化賞2011など受賞暦があります。点字毎日新聞の初代編集長である中村京太郎先生も浜松出身。石川倉次先生との運命的な出会いにより、、、と、点字の父から脈々とスゴイ人が出てくる下地があるようです。国際UD会議2010(浜松)では出展者同士として互いに陣中見舞いなど。それ以前より親しくさせていただいています。

SHAscape.gif 取り付け作業は点字を触って体験しながら。

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御礼と活動報告 

このたび急なお願いがきまして、↓↓↓


浜松○○メンバーの皆様

静岡ブロック災害対策復興支援委員会に出向しております。INGKTSAKです。お世話になります。このたび当委員会では、「被災地に本を贈るプロジェクト」と題しまして、被災地の幼稚園、小学校に本を贈ることとなりました。
そこで、皆様方にお願いがございます。

被災地の子供たちが元気になる本を譲って頂けませんでしょうか。

自宅に眠っている、絵本や児童書。マンガ本でも構いません。子供たちが元気になる本なら何でも結構です。
もし、本がございましたら、3月1日(木)までに会員ルームまで持ってきてください。本を入れる箱を用意してございますので、その中に入れておいて下さい。期間が短く、お手数かけますが、被災地の子供たちの笑顔の為にご協力よろしくお願いいたします。
、、、「期間が短く」ってありますよね。28日の晩(21:30)に会議で「こんなことがあるから、案内を流すよ」と話題があり、翌29日朝、会員メールが駆け巡りました。で、3月1日までにって、人使いが荒い団体だこと。と冗談はさておき。

浜松本社の皆さん、こんな事情で緊急アナウンスをさせていただきましたが、85冊のご厚意を快く供出していただきました。厚く御礼申し上げます。寄せていただいた皆さんはもとより、ご理解いただいたご家族(特に持ち主であったところのご子息)にもくれぐれも宜しくお伝え下さい。思い出の一冊もあったことと思いますが、被災地の子ども達には、皆さまとの「絆」を含めた忘れられない一冊となることと信じています。本日”静岡県分”として取り纏め、明日現地へ発送という手配になっているようです。
「本社事業部の皆さん、大変急ぎのお願いで済みません。下記の通り急なお願いが届きました。
今回は日がなくて社内も本社の人間にお願いするしかないと思います。同様の機会がまた企画されるようなら支店営業所、協力会、メーカーさんにも声掛けしたいと思います。何しろ明日中のことが今朝配信されるような混乱振りですが、ダンボールでも用意していただいてご子息のお下がりでもあれば持ってきていただくように周知して貰えませんか。」
こんな挨拶文を部門長へと、総務部門から皆さまへの声掛けでした。

筆者としては子供向けの書籍は持ち合わせていないのですが、3月後半、浜松市と連携している大船渡にいってきます(MROKさんに確認です、大船渡は船名じゃなく地名)。市の協力団体として音楽の団体や春華堂さんほか20団体くらいかな、バス6台チャーターで、筆者の加盟団体しては50名程度の参加。被災地の子どもにウナギのつかみ取りなど提供してきます。ちなみに私は組織内の復興支援委員会として企画運営に(あーでもない、こーでもないと)携わっています。我々の委員会(担当者任せにしてすみません)が被災地側から聞いてきたニーズは、瓦礫撤去の作業や物資ではなく、今回のような児童書や元気になるイベントだそうです。あわせてやっと営業を再開したホテルや居酒屋でお金を現地に落とすこと。伺う際にはお話しを聞かせてください。現地側代表とは被災地でも浜松でもなく、この正月に京都でご挨拶しています。


掲載されました】 インテリジェント・ソーラー街灯

インテリ街灯 建通新聞 H24.01.11

バタバタしているうちに成人式も終わってしまいました。改めまして明けましておめでとうございます。

昨年末に業界紙 取材対応スケジュールを予告していた件、上掲のとおり掲載していただきました。取材応対者は開発部門の2名。社長は挨拶程度だけ顔を出しました。製品詳細等は追って公式HPの新着情報にでも載せると思います(広報部門、おねがいします)。現物は弊社駐車場に試験設置してあります。社内研修会も来週以降はじまりますので宜しく。

記事になったのは今回が初めてなのですが、これは2号機。初号機は別敷地の社員用駐車場に設置してあります。

初号機;大き目のソーラーパネルとバッテリーで複数の照明の電源に。
    コストパフォーマンス(コスパの略語がCMで流れてますね)を重視して、非常時・防災用には
    コンセントで外部に取り出せるようにしました。

2号機;今回は記事の通り、自動調光や拡張性など制御・連動用に注力。
    一台あたりの単価もかなり抑えられると考えています。

・・・開発コストの稟議はフリーフォームなスケッチで上がってきました。スピードが肝要であると決済しましたが、開発氏、色鉛筆で予算を獲得したのは何本目だろ。。。大変な景況下ではありますが、こういうお金の使い方は楽しい。。。ヤバイな。そろそろ会長に叱られそうか。社内勉強会からカタログ化、セールスまで急ぎ展開し、早々に実績を上げないといけませんね。元は取れますからと胸を張ってPRに勤しみましょう。 
プロフィール

素頓亭

Author:素頓亭
スットン亭です。
旅を仕事にしたい今日この頃。

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