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四半世紀で振り返る

やまと絵合せ やまと絵合せ 今とむかし 明27(1894)耕書堂

あっと言う間に5月も終わりました。ちょっと一息。

明治も四半世紀を過ぎれば江戸と開化の違いを比較する絵本が発行されています。上掲の本、奥付の出版社の広告を見ると、「知恵の考 四方読込み」「幼稚園用単語」「名家画帖」「道楽全書 全十冊」「ポンチ教育 考え絵ばなし」、、、。中身の正確さよりサブカルチャー臭が漂う一冊。
※表紙は”鼻が長い”といえば、むかしは象、今は紅毛鼻高の欧米紳士である。象は珍獣、紅毛は天狗と、複雑高度な洒落のようです。

絵合わせ龍吐水

上段;むかしは火消し屋敷、今は消防隊
下段;むかしは龍吐水、今は蒸気ポンプ

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テーマ : 温故知新
ジャンル : 学問・文化・芸術

火災報知機工業会 功労者表彰

功労者

神戸出張報告と前後します。5月18日東京麹町で、社団法人 日本火災報知機工業会 の平成22年度功労者に弊社のベテラン30年選手が認められ、表彰を受けました。賞状を拝受しているのがI次長、おめでとう。社長として立ち会ってきましたので報告。

弊社受賞者を含めて27名の受賞、うち20社以上が製造開発に携わるメーカー技術者。設計・施工・メンテナンスに携わる施工技術者が5名程度。来賓は総務省消防庁長官名代予防課長、財団法人日本消防設備安全センター理事長等、勿論、日本を代表する防災メーカーの社長さんも出席され、錚々たる顔ぶれ。受賞者、来賓、PTAで80名弱の出席者だったと思います。この日は工業会総会とあわせてのイベントの為、受賞後の懇親会は300名ほどいたかも知れません。多すぎて勘定できませんでした。

以下、懇親会の様子ですが、弊社功労者を披露に取引先を中心に挨拶回り。

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【就活】体験記事がありましたよ【消防団】

今日は東京でUターン就職説明会に出かけます。
大掛かりなイベントではなく、少人数で和気藹々、静岡出身の学生30名程度と静岡の中小企業3社。金融筋からお声が掛かり、面白い企画だと思ったので。

就職難と言われる昨今ですが、3~5年ほど前は就職できないから大学院へ進路という話題があり、目的目標のない進学が云々ありました。今年になって工業高校の進路指導の悩みを聞くと、成績TOP集団が軒並み地元工場のラインに就職。大学進学は次点の集団になってしまったとのこと。本来ならば工業大学→院まで、将来を嘱望される集団が残念なことだとも。保護者の経済事情がソコまで悪くなったのか、化学や技術に将来性がなくなったからか。学校側も大いに悩んでいるそうです。科学技術振興関連が軒並み事業仕分けを喰らっていますが、モノづくり日本の将来ははてさて。

そんな中で、公務員の新卒採用を半分にとか、ひとまず先延ばしになったようですが、若者に対する風当たりは相も代わらず厳しい。前政権の経済対策が奏功して雇用情勢が多少上向いているかの指標がでましたが、新政権の8ヶ月は景気対策を打っていませんので、今次の決算発表、株主総会は時限爆弾かもしれません。

そんな就職市場の中で、大企業=安定・優良企業、中小企業=零細・不安定といった誤解に基づく「不景気=大企業志向」は違いますよ、中小ゆえの優良さと安定性、将来性を検討して視野を広げてくださいねという趣旨に賛同。弊社をピックアップしていただき光栄に思っています。
そんなわけで、ローカル中小の良さが伝われば幸いですが、そこは田舎のオッサンが言うこと。当社も営業と総務の若手リーダーにガイダンスをして貰うことにしました。S部長S課長、宜しく頼みます。

若者と職業観、社会貢献について、ひとつの参考になればと、消防団について何度か紹介しています。ちょっと古い記事ですが、体験記事がありましたので。
R×R地域防災の担い手・消防団がピンチ? 2007.04.12
団員減少問題を抱える消防団に入ってみた
 webR25

関連エントリ
【将来】 学生消防団員 加入促進 【就活】
消防団の活性化 続報

出張続きです。まだまだ続きます。

先のエントリで少々重い話をしましたので。書きかけていた軽い話です。早速。

先週は東京で業界の寄り合いに続き、神戸で主要取引メーカーの総会。
どちらも報告すべきことが多く、もたもたしていますが、追々。
以降も上海万博(あまり気が進みませんが)へのお付き合い、北海道(こちらは楽しみ)での総会などの合間に東京・横浜・千葉など。更に合間を縫って地元では当社の創立記念式典と安全大会。目白押しですが、客先回りや来客予定など容赦なくアポイントが入ってきます。

・・・う~む。これでも随分と手分けして楽になってきましたが、手帳を見るとね。。。。それでは出張報告のうち、神戸の雑談から。

神戸と言えばイノシシですが、街中で見かけました。公用の懇親会場ならびに宿泊が新神戸駅直結のホテルですので、移動時間の空白に附近を散策。隣接に新神戸ロープウェイの乗り場がある布引ハーブ園。散策を終えて懇親会場へ向かわなきゃ、という頃合にホテル玄関口まで戻ると視界の隅に立派なイノシシが。もう一度よく見ましたが、やっぱり立派なイノシシが。へぇ~ハーブ公園は放し飼いかぁ、と思ったらそのまま公園の入り口からゆっくり出てきちゃいました。そのまま信号待ちの車の合間を縫って歩道を歩いて行きましたが、車はもちろん通行人の誰も驚いていないようで、そこに驚きました。ここで乾杯の10分前、ホテル10階の懇親会場へ後ろ髪で急ぐ。営業担当者さんが心配して筆者に電話を入れているところに到着。失礼しました。しかし、どこまでも追いかけたかったです。返す返すもデジカメを部屋に置いて出かけたことが悔やまれます。

メーカーさんの社長さんが地元在住で、「見たの?ラッキーだね~!」とのこと。神戸人には珍しくは無いようですが、最寄で繁華な三宮には伝説の願いを叶えるいのししとして”しし神様”が鎮座ましましています。頭をなでたり舌にコインを乗せたりして願掛けするそうです。景況感など暗澹たる話題が多かった会合だけに、良いものを見ました。

口蹄疫 こんなお話しを聞きました。

ブログ更新が遅々として進んでいません。書きかけ原稿は溜まる一方で、筆が重く、もやもやしていることを書いておきます。

先週末、取引メーカーと全国特約店との経営懇談会のため神戸に招かれました。メーカー側より年度の振り返りと新年度の施策、市況と見通しなどが発表されたあと、全国80社集まったなかから、地区ブロックごとに業績が良かったディーラーの表彰。東北ブロックより、関東、東海と南下する順序。

販売実績では国内全体で対前年を下回る中、販売目標達成あるいは対前年UPの立派な会社もありました。対前年を下回るといっても各ブロックでは5~10%の落ち込みで持ちこたえているところ、我が東海ブロックはダントツの20%ダウン。。。東海ブロックの基幹産業の冷え込みによるところであると慰めて貰いました。但し、年末年始の情報か、年度末3月の情報か定かではありませんが、東海地方の企業の平均が対前年3割ダウンとの覚えあり、50~70%減の会社もザラですから、20%のマイナスはよく健闘していると援護射撃もしておきましたよ、T所長どの。

業績発表とともに、ブロックを代表して地域のTOPディーラー社長がそれぞれスピーチ。メーカータイアップなどパートナーシップの成果を中心に成功事例や今後の抱負を語られました。

と、ブロックが南下して最後、九州ブロックは宮崎県のディーラーが受賞。そのスピーチの大意。

「この華やかな場にそぐわない話しですみません。何かとお騒がせしている宮崎から参りましたが、親戚にも畜産農家がいます。宮崎の畜産農家で泣いていない人は一人もいません。知事も先頭に立って”県民が一丸となって立ち向かいましょう”と奮闘しておられます。畜産とは宮崎県の基幹産業。大変な混乱のなかで新年度を迎えています。今回栄えある賞を頂戴しましたが、今後はお世話を掛けることになると思います。(開催地が神戸なので)阪神淡路大震災を市民一丸となって乗り越えた経験も今後、勉強していくことになると思います。ご清聴ありがとうございました。」
・・・会場全体が華やかな雰囲気から、シーンと敬虔な態度に改まりました。

以降、場所を改めて懇親会になりましたが、直接この宮崎の社長さんとお話しするキッカケがつかめませんでした。が、折角メーカー幹部と全国TOPディーラー80社の社長が集まる機会です。乾杯の前に義捐金を募って、そのお会社とメーカー担当者連名でしかるべき窓口へ寄付することが出来たのではと、少々悔いが残っています。

激震地の大変な中、メーカーへの義理を果たし、地域の惨状をお伝えいただいた社長。乾杯前であれば「2次会のお姉ちゃんへのチップを我慢して」とか「ボトルのレベルをワンランク下げて」とか、嫌味無く和やかに徴収できたことと思います。筆者は思いついてメーカー担当者数名に「私は言える立場にないけど、こうしたらどうでしょう」と控えめな具申。メーカーさんからは後ほど、「筆者から挙手して提案して欲しかった」とのこと。皆で他人事にしてしまったかのような後味の悪さです。結局は自分から提案して「しゃしゃり出やがって」と言われたほうがマシだったと思います。

週が明けて早速、懇談会の内容についてのアンケートを取りにメーカーさんが来てくれましたので、改めて、出席者あてに義捐金の案内を出すように要望しておきました。

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何は無くとも睡眠

しばらく自粛していたブログの更新を再開致します。分かる人にしか分からない書き方になりますが、ご心配をお掛けした案件は先の日曜日をもって一つのケジメになったと思います。関係各先には過分なるご配慮を頂き本当にありがとうございました。

こういった分からない書き方をするので、筆者自身についても余計な心配をお掛けしてしまっています。そこで”何は無くとも睡眠”というエントリーをば。

日曜にひとまずのケジメということで安心し、21:00~翌6:00までぐっすり。昨日月曜も調整に難航した案件を解決し、22:00~今朝6:00までぐっすり。まあ、トラブルに遭遇すれば心配で寝付けないとか諸々あるわけですが、身体の疲れを取る事と同様、心労にも睡眠は大切。「ストレス解消」とは別に、脳の疲労回復もまた必要です。リラックスと言うことであれば、風呂に入ったり、ちょっとした失敗で落ち込んだときに手を洗うと心の負担が軽くなると言う調査結果も最近発表されました。人それぞれのリラックス方法があるなかで、自分はとにかく睡眠である、とその程度の内容です。

父親も何かを抱えていた頃はひたすら家で寝ていたように思います。子供が夜更かしをしていると「眠くなくても無理やり寝ろ!」と、正直うるさいなぁと思っていましたが。現在はお蔭様で「脳の休息」を優先的に選択できるようになりました。

さて、突然ですが、麻薬中毒患者の幻覚症状は、脳の興奮状態が続いて「脳の睡眠障害」「脳の疲労」から起こるといわれています。やはり幻覚幻聴を伴う精神疾患も、快方に向かう転換期には昏々と眠るそうです。不安やストレスで脳を酷使した結果の睡眠障害から脳の疲弊が始まるとの説。さらっと極端な話題をしましたが、脳こそ充分な休息が必要という話しです。某総合病院のお客様と話題になって、本を紹介してくれという話しになりましたので、下記の本からの情報です。

救急精神病棟 (講談社文庫)救急精神病棟 (講談社文庫)
(2010/01/15)
野村 進

商品詳細を見る

内容紹介
日本初、救急の精神病患者を専門に受け入れ治療する千葉県精神科医療センターを3年間にわたり密着取材。
「精神科救急」と呼ばれる医療の現場をあますところなく精密に活写した。
24時間態勢で最前線に立つ医師、看護師たちの闘いと苦悩と喜び、新薬の登場、そして精神科医療の大変革を描く渾身のノンフィクション。

更新自粛中

ゲスト様、すみません。
ちょっと訳あってブログの更新を自粛しています。

更新が遅れますと、過分なご心配をして下さるお客様もいらっしゃいますが、当人いたって元気。

次の更新まで暫しお待ち下さい。

健康ランドで火災 1200人避難 )静岡

GW終盤、満室の宿泊施設での火災。1200人が避難する騒ぎとなるも、幸いケガ人も無く大きな混乱も起きなかったようです。

静岡市清水区の温泉施設で出火 けが人なし、1200人が避難 2010年5月5日 中日

 4日午前6時20分ごろ、静岡市清水区興津東町の温泉宿泊施設■■■■■■から出火、鉄骨12階建ての3階の一室「健康ルーム」約16平方メートルを焼いた。連休中とあって出火当時、館内には宿泊客や立ち寄り客ら約1200人がいたが、屋外や1階ロビー付近に避難し、けが人はなかった

 清水署などによると、健康ルームには血圧計や骨密度測定機、アロマ酸素吸入器など各種健康機器が設置してあった。部屋を利用しようとした人が室内に煙が充満しているのに気づき、火災報知機を押したという。

 市湾岸消防署によると、健康ルーム奥の窓側付近が激しく燃えていたといい、出火原因を調べている。

 同施設によると、火災発生を受け、館内放送で状況を説明しながら、4階以上にいる客を優先的に非常階段から階下に避難させた。1階ロビーや玄関前は利用客であふれたが、目立った混乱はなかったという。同施設はその後、通常通り営業した。

 出火直後に現場に駆けつけた○○○○総支配人は「階段で3階に上がったら、健康ルーム付近が黒煙に包まれていた。すごい煙だった」と話した。
早朝にも関わらず、本当に良かったと思います。他の記事では「煙を吸って」「避難時に足指をぶつけ」など4人を手当て、軽傷で済んだようです。

静岡新聞より抜粋
3階の仮眠室から避難した男性公務員(59)は『火事だ、火事だ』と叫ぶ子供を見て廊下に出ると、煙が立っていた」と振り返った。7階に家族3人で宿泊していた男性会社員(44)は「せっかくのゴールデンウイークが台無し。ゆっくりするつもりだったのに」と嘆いていた。

毎日新聞より抜粋
神奈川県茅ケ崎市の男性(60)は「火を消そうと健康ルームに入ったが、煙がすごくて炎も天井まで上がっていた」と振り返った。
 家族で横浜市から訪れた女性(43)は「急いで荷物をまとめて部屋から出たが、非常階段は人で埋め尽くされていて変なにおいがした。とにかく大事にならなくてよかった」とほっとした表情。
 同施設の○○総支配人(40)は「火が出るような事態になり、残念です。お客様にご迷惑をおかけして申し訳ありません」と陳謝した。
第一発見者である利用客が火災報知機 → ◎
火事だ火事だと叫ぶ子供 → ◎
火を消そうと健康ルームへ、煙がすごくて → ○ 初期消火はありがたい、煙で撤退は大正解
急いで荷物を纏めて → △ (気持ちは理解)
ホテルの避難誘導、現場対応 → ◎ よく避難訓練などマニュアル化されていたと思われます

以上、私見ですが(または記事を読んだ限り)”大事”にならずに済んだ日頃の防災意識の賜物だと思います。正直、このような落ち着いた対応を見るにつけ、日本人の危機判断・対応力に素晴らしいものを感じています。
長い方はまだ連休中だと思いますが、「イザという時に慌てない」よう楽しい休暇をお過ごし下さい。

テーマ : 静岡県
ジャンル : 地域情報

ツイッターで災害情報?

ツイッターでの災害情報提供を指示~総務相  2010年5月3日 日テレNEWS24

訪米中の原口総務相は現地時間2日夜、利用者が急増している簡易投稿サイト「ツイッター」に今月中旬から最新の災害情報を提供するよう、総務省消防庁に指示したことを明らかにした。

 「なりすまし」によるウソの情報が流れないよう公式認証マークを取得するという。

 政府機関がツイッターを利用して公式情報を流すのは初めての試み。

え~と、この大臣、ツイッターをやっていて参院予算委員会に遅刻したと記憶しています。ネット環境やとりわけツィッターなんか調べたこともない筆者ですが、「ツィート=つぶやき」という意味と「なりすまし」によるトラブルがあるようだ、というくらいは何かで読んでいます。サービス開始の頃に、アメリカから上陸なんて触れ込みもありましたから米国企業であろう事も。

他にも、最近、津波情報でこの手の話題があったような、、、あった、これだ。
自ら津波ツイッター速報、原口総務相「正確な情報優先」 2010年03月02日 政治バカ一代 様より 元記事は朝日新聞

原口一博総務相は2日の閣議後の記者会見で、チリの大地震で発生した津波の警戒情報を、インターネット上で短文を発信する「ツイッター」で自ら速報したことについて、「正確な情報を国民に伝えることを優先した」と述べた。「なりすまし」の危険を問われたのに対して答えた。原口氏はさらに「欲を言えば、もっと公共放送を含めて横並びではなくて細かな情報が流れ、様々な疑問にこたえられるような双方向のシステムがあればいい」と述べ、放送局の防災報道を強化すべきだとの認識を示した。

 総務省消防庁を所管する原口氏はチリ地震の発生後の27日以降、岡田克也外相らと連絡を取った事実や各地の津波情報などをツイッターで約70件、発信した。他人が原口氏になりすまして情報を流す懸念については「考えたが、『原発は大丈夫か』といった質問がツイッターで飛んでいた。私のとった方法は間違いでなかった」と強調した。

 一方、消防庁の全国瞬時警報システム(J―ALERT)の津波警報や注意報で誤報が起きたことについて、「システムに不具合があれば改良が必要だ」と述べた。

※こちらリンク先は、某巨大掲示板のまとめで色々な意見が反映されています。当ブログでは憚られる様な率直な、、いやいや。

まあ、直接的な評価は差し控えたいところですが、情報窓口の混乱は流言飛語の発生源になります。関東大震災+流言飛語で検索してみてください。
国交省や消防庁、気象庁、民間でも情報通信各社が連携して緊急情報発信について精度を高めている昨今です。「なりすまし」が危惧される米国企業のサービスに「公的情報」を委ねてよいものか、正直心配です。ちょっと続報を注視する必要を感じます。

テーマ : 政治・時事問題
ジャンル : 政治・経済

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Author:素頓亭
スットン亭です。
旅を仕事にしたい今日この頃。

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