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目玉製品、お披露目

国際UD会議 いよいよ明日10/30より開幕、地元企業として開発機器を出展します。11/3まで。

弊社公式案内ページより

セルコ(株)出展ブースについて

1)新製品 「ソーラ街路灯付音声案内板(名称未定)」 高さ4mの大物
・建築物などの配置を表現した触知式案内板です。
・震感センサを搭載し、地震が発生すると音声で避難地に誘導します。
・災害時にも安心なソーラ街路灯も付属しています。

2)LEDバックライト方式音声付触知案内板
・建築物などの配置を凸凹や点字で表現した案内板です。
・本体をLED光源の内照式にする事で、顔を近づけて見た時の照明の映り込みを抑え、
・弱視の方への利便性向上が見込まれます

※以下、本件に関する業務連絡
① 本日の搬入から、会期中の受付業務、最終日撤収まで、大変ですがよろしく。
② 開発担当N氏、昨日本件について日経新聞の取材を受けたそうで、記事になるかどうか判りませんが
  楽しみにしています。
③ 出展品 上記2)、浜松市役所前の地下道に設置完了。浜松市の導入が全国初の事例となり、
  中部地域のまちづくり助成金事業を受けている自治体が一堂に視察に来たそうです。
  浜松市による電気工事の完成検査でも施工技術そのものの高評価も頂き、N氏の大活躍、ありがたいです。
  (当社の全国初、今年の2例目。目立たない設備ながら、ちょっと誇らしい)


国際UD会議、あす開幕 浜松 10/29 静岡新聞

 多様性と人間性を尊重し、誰もが暮らしやすい社会を目指す「ユニバーサルデザイン(UD)」を多角的に考える「国際ユニヴァーサルデザイン会議2010inはままつ」(国際ユニヴァーサルデザイン協議会など主催、静岡新聞社・静岡放送後援)が30日から、浜松市中区のアクトシティ浜松で始まる。
 第3回の今回は「人と地球の未来のために―持続可能な共生社会の実現へ向けて」をテーマに、世界30カ国の専門家らが出席し、11月3日までシンポや分科会で各国の取り組みや今後の在り方を話し合う。
 初日は午後2時から公開シンポを開催。映画「1/4の奇跡」のモデルとなった石川県の特別支援学校教諭山元加津子さんや英国の作家ロナルド・ヒギンス氏の基調講演や、パネル討論「人と地球の未来のために」が開かれる。2日目は公開討論「政治とUD」(午後3時5分から)や、映画「1/4の奇跡」観賞会(午後6時20分から)を開く。
 併せて、企業などが製品や取り組みをアピールする展示会を開催。県や浜松市、県内企業、市民も「浜松ほっとコーナー」で活動を紹介する。
 展示会エリアは入場自由。公開イベントは事前の参加登録が必要。問い合わせは事務局〈電045(901)8420〉へ。

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かぶせモノ

お盆休み前に奥歯のかぶせモノ(銀歯)がポロリとはずれました。
防災週間の自社イベントの準備~9月決算、10月より新年度開始のあいさつ回りなど、結果、2ヶ月放置。

やっと歯医者に行ってきましたが、虫歯の削りなおし、型の取り直しで、まあスゲェ痛いです。

仕事が速く、手が良い歯医者さんで、とにかくパッと終わって日数が掛かりません。が、その分、患者の痛みに無頓着。まことに漢(オトコ)らしい大人向けの先生です。言い方を替えると、荒っぽいところなので、子供の患者がいないところも気に入っています。

「ちょっとごりごりするよ~♪」・・・ギャチャギャチャゴリュゴリュゴリュ!!という流れで、毎度じぶんが童心に帰ります。

今、型を取っているあいだに、仮のフタをしてある状態で、明日まで我慢。固形物や熱い冷たい飲食が出来ません(痛くて)。

今日は何の話をしているかというと、「機嫌が悪い」でなく「歯が痛い」だけですので、社長の虫の居所を探っていた人、済みませんでした。交渉ごとも幾つかありましたが、「歯が痛い」くらいのほうが、真に迫って上手くいくのかも知れません。

実は、2ヶ月前も重要な交渉ごとの直前に、かぶせモノが外れてモゴモゴと「何かを気にしている顔」で臨み、当社の優位に商談がすすみめる事がました。以降、無事なほうの右の歯で飲み食いをしていましたが、いよいよ歯医者に行って改めて痛くなったところです。

客先、仕入れ、協力業者、そして当社の担当者。八方良しを心がけ、いつもニコニコを基調にしている(つもり)ですが、どこか苦みばしったところも必要かもしれませんね。

なんのこっちゃというエントリーですが、かぶせモノは取れたら速やかに治療してください。無駄に痛いですから。

絶叫委員会より ふたたび

ばーきのマークのかみやきぐわーカマボコ石垣島特産 八重山かまぼこ店さんです。

突然すみません。今回は方言の話なので、琉球圏内で一番語感が気に入っているものを冒頭に上げました。地場では老舗の商標だそうですが、土産話としてこの商品名を聞いたときの「なんだか分からないが、すごく力がある言葉」。ここ5年間ぐらい気に入って使っています。

更新の秋というエントリーで、「絶叫委員会」という本を取り上げました。「町には、偶然生まれては消えてゆく無数の詩が溢れている。不合理でナンセンスで真剣で可笑しい、天使的な言葉たちについての考察。 」と、歌人である著者のスクラップ集のようなものでしょうか。

先のエントリーでは触れていませんが、方言のオノマトペ(擬声語)につぃての考察も大変面白く、「標準語よりも方言のほうがしっくりする」事例を教えてくれます。郷里で母君が(それと気付かず)日常で使う、「だっちだっちになる」の用法なんか、しみじみ笑えます。

ヒリヒリ、ポトポト、ぽかぽか、しとしと、などの短語の繰り返しは南方系の言語が流入したものとは、学生時代のどこで読んだのか。なるほど説得力があると、20年ちかく受け売りのまま理解していました。確かに、武田鉄也さんがうれしそうに話す鹿児島弁なんかの「とっとっと」「そっそっそ」「すっすっす」など更に濃厚な南洋の香りがします。が、本書の別の項には独自のオノマトペで形容するクラスメートの思い出なんかも語られているので、言葉って深いなあと改めて。

同級生の母さんが味わい深い方言使い、かつ造語もふんだんに織り交ぜるので遊びに行くのが楽しみでした。9月のイベントに顔を出してくれたので、15年ぶりくらいの再会でしたが、相変わらず楽しく元気。嬉しかったです。直さ、見てるけ?

下記、どこまで方言でどこまでがオリジナルかは謎。また、目の前で言われた状況のニュアンスで理解したので意味は聞かないでください。
「にすいねアンタ、にすとろどんきゅうだね。」
「襟がシカンシカンする。」
「しちんしちん言っちゃって。」


まだ筆者が学生の時分ですが、「おばさん、歌詞を考えたから、曲をつけて」と頼まれたことがあります。
やはりチョコチョコ方言が混ざったド演歌向けのワード。大人の男女の哀愁がタップリの、しかし、シッカリと韻を踏んだ本格派だったように記憶しています。その一節。
♪西の美薗のつぼ八へ~

西美薗(浜北区のDEEPな地名) + バリバリのチェーン店「つぼ八」 の意外な組み合わせにビックリしました。

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火の見櫓 消え行くのみか

火の見櫓 意外と人気があるようで とエントリしたそばから何ですが、浜松市では中区鴨江の一棟が撤去されたばかり。この夏、気付いたら無くなっていましたが、考えてみれば【旧浜松警察署】浜松市鴨江別館【保存の方向】の記事をUPしたときに「使命を終えた」と、ピンときて写真に遺すべき痛恨事。まあ保存も悪く汚かったのですが。前回紹介した書籍の後書にも、「本書に掲載した火の見櫓のなかには、現存しないものも含まれている。数を減らしているのである。」とある通り。遠方に出向けば見かけたら極力カメラを向けるようにしていますが、市内のものは何時でもあると思って素通りしてしまいます。認識を改めて、見かけたら撮る。「ひとり保存会」の立ち上げです。

まずは、まちの火の見櫓ではありませんが、鴨江の旧警察署に望楼があった時分の写真を。

kamoe.gif 
在りし日の鴨江庁舎(浜松警察の百年 より) 刊行年より昭和46年ごろの姿か



望楼
こちらは秘蔵写真 夜の望楼と夜明けの望楼です。昭和30年代でしょうか

現在は保存の為の改修工事中の鴨江別館、上の写真の望楼は随分以前に危険になったとかで撤去されています。ここからの警戒の様子を、夜と夜明けで撮影したあたり、使命感が感じられます。

移転した最新の中消防署鴨江出張所は、設計を担当された㈱竹下一級建築士事務所様のWORKSページで機能的な内装まで多数の写真で確認出来ます。

以下、出歩いた際の火の見櫓の写真です。

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テーマ : 建築遺産から現代建築
ジャンル : 写真

火の見櫓 意外と人気があるようで

【予告】火の見櫓を特集します【ひとまず】 10.04.17のエントリ ・・・予告より早、半年です。。。

 まずは書籍の紹介をば。

火の見櫓―地域を見つめる安全遺産火の見櫓―地域を見つめる安全遺産
(2010/07)
火の見櫓からまちづくりを考える会

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 建築技術や建築史に特化した鹿島出版会だからこその書籍だと思って手に取りましたが、パラパラとめくると静岡県下の火の見櫓が多く、親近感が沸きました。それもそのはず、編者の「火の見櫓からまちづくりを考える会」のメンバープロフィールを見ると、静岡県の産学官が中心メンバーのようです。いきなり後書からの抜粋ではネタばらしになってしまいそうですが、2000年~2003年を静岡で調査した内容が中心になっているそうです。いわく、「本書を編むにあたって、火の見櫓を知る決定版にしたいと思った。そこで、建築、都市計画、サウンドスケープ、防災の専門家論及していただき、、、」と、「火の見櫓を通して地域やまちを見つめなおしたいと思った。火の見櫓の履歴、立っている場所、現在の姿から、地域の人たちがかかわってきた出来事や生活の場の変遷を垣間見ることが」云々という労作です。
 
 ・・・うらやましい。やりたいことの一つです。好きです火の見櫓。
F今NOTE1 F今note2

F今note3    F森田P


イラスト3点 考現学入門 今 和次郎 藤森照信 編 ちくま文庫 より
写真 株式会社森田製作所(現 ㈱モリタ) 大正時代のカタログより 火の見櫓納入写真

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テーマ : 温故知新
ジャンル : 学問・文化・芸術

マンガくらい読んでますよ

言わんこっちゃない、という気がしないでもないの続きのようなもんです。

先日出たばかりのゴルゴ13の最新158巻所収「消滅海域」
ゴルゴ13 158 (SPコミックス)ゴルゴ13 158 (SPコミックス)
(2010/09/06)
さいとう たかを

商品詳細を見る

尖閣問題で皆さん、領土領海について強く意識されたことと思います。
海上保安レポート2005 沖ノ鳥島 ・・・リンク先には尖閣問題も詳細に出ていますが、作品中では沖ノ鳥島の権益をめぐる「うわぁ、ありそう」というドンパチ。先日ピースサインで釈放された船長のような工作員と作中の暴走中国海軍の指導者がものの見事にダブります。デューク東郷氏、、、頼もしいです。

社員教育には、新聞と読書の習慣化をウルサイくらい推奨していますが、なかなか興味を示してくれませんね。いろいろな場面で社員とマンガの話題になることがありますが、「社長もマンガを読むんですか!安心しましたぁ。」という反応が多いです。
・・・いやいや、「マンガを読むな!」ではなく、「本を読め!」ですから、妙なところで感心しないように。

キャプテン翼は友達の家で、リングに賭けろ!は先輩の家で、コボちゃんは歯医者で、色々なところで読破しながら、古本屋で蔵六の奇病なんかを、、とか中々充実したマンガ環境だったと思います。が、マンガ談義は飲み屋で。

テーマ : お勧めの一冊!
ジャンル : ビジネス

更新の秋

弊社、10月1日をもって46期に突入。10/2(土)に経営方針発表会を開催しました。

冒頭、厳しい話をさせていただきましたので、つられて各部門発表も厳しい内容になったようです。
当社の一人当たりの生産性の話し、ライバルの話しなど、危機感を持って伝わったようで、「だから私は○○しなければ、、、」まで思い描いてくれたことと思います。

最後に雰囲気を変えて、管理本部より初めて、「一般常識」についての全社員同時のペーパーテストを実施しました。20問100点満点の簡単なものでしたが、、、、う~ん。。。

最高90点、最低17点(泣)、平均53.7点。
皆さん、世間から興味を失わないように。働く意義がぼやけてしまうよ。

で、標題、秋が深まってきましたので、「スポーツ」「食欲」はさておき、「読書」「芸術」の秋にチャレンジしてみてください。「芸術の秋」については、終わりそうなイベントをあわてて紹介しましたので、今回は「読書の秋」を推奨します。

絶叫委員会絶叫委員会
(2010/05)
穂村 弘

商品詳細を見る

内容(「BOOK」データベースより)
町には、偶然生まれては消えてゆく無数の詩が溢れている。不合理でナンセンスで真剣で可笑しい、天使的な言葉たちについての考察。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
穂村 弘
1962年北海道生まれ。歌人。上智大学文学部英文学科卒。1990年に歌集『シンジケート』でデビュー。短歌にとどまることなく、エッセイや評論まで広く活躍中。短歌評論集『短歌の友人』で伊藤整文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
穂村 弘さん、サラリーマンの傍ら歌人デビューし、今は文筆業一本でやっているようですね。うらやましい。

表紙の一文が目に止まり、即買いしました。
「でも、さっきそうおっしゃったじゃねぇか!」
わははは。本屋で笑いをこらえ、家に帰って家内も大喜び。「これは、あれだねえ、上司じゃないねえ」「いや、絶対に重要顧客だね」「なんか、スゴイ、伝わってくる」。。。本文中に解説がありました。

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仕掛けの絵師】ご紹介が遅れまして恐縮】狂斎

鞠子駅  丸子宿 とろろ汁の一軒より再掲

鞠子駅 書画五拾三駅 駿河鞠子宿場の狂戯

没後120年記念 仕掛けの絵師―鬼才・河鍋暁斎(かわなべきょうさい) 佐野美術館(三島市)
平成22年9月4日(土)~10月11日(月・祝)

・・・もう終わってしまいますね。済みません。この連休は秋祭りのところも多いでしょうから、お近くの人、あるいは、通り道ならば少し寄り道してください。

秋葉神社様からのご紹介。秋葉神社には上掲と同じ書画五拾三駅シリーズ(だったかな?)「秋葉神社 天狗の皿投げ」の面白い版画があります。

お盆の前後にご案内いただき、9/1~7は自社イベント、9/末 決算、10/2 経営方針発表、、、なかなかタイトな一ヶ月でしたが、なんとか富士に用事を見出し、無理に足を伸ばしてきました。

河鍋暁斎、円山応挙、月岡芳年、、、天狗の皿投げのお話を振ると幽霊画・妖怪画の大家の名前がゾロゾロと造詣深く。何の要件で伺ったのか忘れてしまいました。

名人・大家の名作・大作にはあまりピンと来ないといいますか、画題、構図、配色など、どこかに奇想が含まれているものが好きですが、展示・出版ともにそんな傾向のようです。
ワイドで楽しむ奇想の屏風絵 (広げてわくわくシリーズ)ワイドで楽しむ奇想の屏風絵 (広げてわくわくシリーズ)
(2010/09)
安村 敏信

商品詳細を見る

1,600円で手軽に楽しめるビジュアル本なので、ご興味の方はどうぞ。
印刷も色の再現性など進歩しているように感じます。且つ、安くなりました。但し、面白い絵が色々あるなあと認識したら、是非、ホンモノに触れてください。
伊藤若冲の樹花鳥獣図屏風は静岡県立美術館で毎年ゴールデンウィークで公開します。


佐野美術館へは、9/11に行ったのかな、一ヶ月の企画展ですが、週替わりで巻物や画集の公開ページを小まめに替えているようで、近隣にお住まいの「友の会」会員にはお徳です。地元の秋祭りでは同級生の初子のお祝いもありますが、何とか時間を作ってもう一度、と思っています。

テーマ : 展示会、イベントの情報
ジャンル : 学問・文化・芸術

最新ヒヤリ体験

昨10/8 20:00、死ぬるかと思いました。会議が終わって、帰路、六間道路を西へ。文化芸大前です。
北側の細い生活道路から対向車しか見ていないと思われるタクシーが強引な合流。

hiya2.gif  下手ですみません

「あっぶねえなあ、おい」と、左車線に変更したところ、直ぐ先の信号を左折したいらしく、またも左右を見ないで左ウィンカーとともにグィイと幅寄せ。クラクションを鳴らして運転手を見ると、乗客と楽しそうに話しこんでいました。ビー!で気付かず、ビッビッビッビ!と刻んで4回目でハッとして右車線に戻っていきましたが、「いやあ、すいません」と乗客に愛想笑いで謝っているようでした。

hiyari.gif

最初の割り込みでも強めのブレーキ、車線変更をして回避したのに、おもむろに幅寄せされて急ブレーキ。車内の荷物は全部床に落ちています。その後、自宅まで20分、動悸がおさまりませんでした。自分が無灯火などの落ち度がなかったか、呼び止めて説教すればよかったか、ナンバーを控えてクレームを入れようかとか、色白中肉角顔キツネ目30代の蝶ネクタイか、覚えたぞこのやろう。
そんな一日の終わりでした。

タクシーって、単に客待ちで邪魔だったり、混雑してるのに交差点手前で客を拾ったり、一般車に迷惑を掛けている意識が薄いと思うことは多いが、交差点で右折しようとタイミングを計っていると、後続のタクシーが後方から急アクセルで割り込み、右折していったこともあります。このときもウワォと思いましたが、ヒヤリとさせられるのは決まったタクシー会社だったりします。まあ、客としては乗らないようにしています。

そういう社風なのか教育方針なのかは知りませんが、会社全体をそのように見てしまっているので、損をしていることは間違いのないところでしょう(他にも聞きますし)。

翻って自社、あるいは業界が世間一般からズレているところはないだろうか。職業、業界にドップリ漬かってしまうと常識からどんどん離れていってしまうような気がします。モラルUP、業務改善で大きなテーマにしていますが、自分が客として、一般人として、職業人にやられて嫌なことは拾い出すと参考になりそうです。

テーマ : 仕事の現場
ジャンル : ビジネス

プロフィール

素頓亭

Author:素頓亭
スットン亭です。
旅を仕事にしたい今日この頃。

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