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本当の期末(当社51期)

えー、9月決算いよいよ大詰めで。みんな忙しくて相手してくれなく寂しいと先日。明日決算です。
恒例、翌期のキックオフ「経営方針発表会」、今年は10/1(土)なので、速報値をまとめる苦労もあります。経理部長と会計士先生が難しい顔をしているところに首を突っ込んでみたり。当月支払いのアクションは済ませてしまいましたので、翌52期にむけた話し合いの諸部門に口を挟んでいます。

役員会の古株の方と若手の方、それぞれへのコミット。NS会(当社若手の会)、個別に活躍している選手。褒めたり叱ったり、なんて楽しいんだろう。伸びる意思も力もある人は励まして楽しい(もちろんからかうことはもっと楽しい)。成長のための笑いは健全でいいね。

社外のお付き合いも最近は総まとめ的な節目を感じるイベントが多いので、個人的には否が応にも世紀末~新世紀な気分です。

1.設備設計事務所の新築祝い~後継披露
2.県の若者団体の同窓会
3.年寄り組の一泊常会(続編を書く予定だったあれ)
4.別の設備事務所、先生の古希祝い~後継披露
5.リタイヤした行きつけスナックのマスターが夜の街へ復帰案内

特に2~5が一週間のあいだで全部あったので時代が動いている気分がすごいです。(個人の感想です)

1と4はどちらも浜松を代表する事務所のお祝いごとかつ後継披露なので、判りやすいですね。

おっと、また待ち合わせの時間だ。明日の決算には社長本人には出来ることが有りません。報告を待つのみなので、続きを書きたいと思います。
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浜松にも のぞみ が

新幹線「のぞみ」にヘビ 浜松で臨時停車、捕獲 (2016/9/26 12:46)静岡新聞

新幹線車内で見つかったヘビ=26日午後0時25分ごろ、浜松中央署

 26日午前10時5分ごろ、静岡県内を走行していた東海道新幹線「のぞみ103号」(東京発広島行き)の車内で乗客がヘビを発見した。
 のぞみは浜松駅に臨時停車し、駆け付けた警察官がヘビを捕獲した。ダイヤに大きな乱れはないもよう。
 JR東海静岡支社と浜松中央署によると、ヘビは体長約30センチで、ニシキヘビとみられる。座席の肘掛けに巻き付いていたところを、20代の女性が発見したという。


後日、「ニシキヘビとみられる」⇒ シマヘビと確認できたようですね。
浜松市民としては、「浜松駅に”のぞみ”が停車」だけでも話題ですね。「ついに停まるようになったぜ」と自重めいた話題が 物静かな 繁華街に。

JR浜松工場では数年ぶりに↓↓↓

JR工場に不発弾 浜松、爆発の危険なし (2016/8/25 07:58)同紙

 浜松市とJR東海は24日、中区南伊場町の同社浜松工場内で第2次世界大戦中に米軍が使用した16インチ艦砲弾とみられる不発弾1発が発見されたと発表した。信管が付いていたが、陸上自衛隊が防護措置を施し、爆発の危険はないという。
 同社などによると、不発弾は長さ約153センチ、直径約41センチ、重さ約860キロ。敷地南西部で23日に発見された。施設の建て替え工事などに伴い4月に磁気探査を行った際、金属反応があったという。
 2012年10月、13年6月にも同様の不発弾が敷地内で発見されている。撤去や処理については、市と同社、陸上自衛隊、警察などが協議して決定する。



。。。今年は色々と流れが速いように思っていますが(弊社はもう決算。。。)、浜名湖でバラバラ殺人のあと別件の白骨遺体も出たり、なにやら落ち着かない感じですね。日々不穏。ここのところ全国ニュースになるようなトピックはなかったのですが。いや、無くはないのか。もやもやしますね。

※9/29追記
昨日、もやもやした文章のまま出掛けてしまった。。。”下書き保存”のつもりだったが”記事を公開”になっていましたよ。。。

書き込んだ文末から、だがしかし、にも関わらず、ところがどっこいと「反語」でつなげるつもりでしたよ。のぞみにヘビはユーモアで済んでいるし。JR工場は戦前から敷地が広いから大きくイジるときは何か出るのでわりと地元では珍しくもなく。小学生のときなので30年以上前から不発弾が出て周囲〇km避難とか聞いていて「またか」という程度。浜松は軍需産業、艦砲射撃という事とは別に、東京など他都市への空襲で余った砲弾を捨てていく、身軽になってグァムかどっかに帰っていく処理ルートになっていましたので。

で、実際、全国ニュースになった現実味のない身近ではない話題より、最近は代行運転が大忙しくらいの夜の人出が継続しているようです。先日、知人の与党秘書と飲み屋でばったり会いましたが、全国報道で平均給与が下がったとか非正規雇用が増えたとか言われて自信がなくなるとか云々。それ、分母が違うと思いますよってね。新規採用が増えれば平均給与は下がるもんだし、雇用延長が積極的に実施されているから非正規が多いし、人手不足が慢性化して学生は売り手市場になっていますよ。データの意味を政治記者じゃなく地元企業に聴きましょうよといっておきました。目からウロコですって。しめった歌ばかり歌っていた秘書さんですが、陽気な歌に切り替わっていましたよ。

東京都が注目されています、話のタネに。

東京都政が注目されていますので、話のタネに。
『東京風水計画』-建築(風水術) 下掲 想像力博物館 より
 
「昭和六十一年、東京都新宿区に建設される新都庁舎の設計案九件が選考に付され、丹下健三プランに決定された。
しかし、この超高層ビルが建つ予定地は、旧淀橋浄水場-すなわち現在すでに一大超高層ビル街になっている地区に当たる。そこで丹下プランがこの地区にふさわしい設計であるのかどうか、落選した他の八プランとともに、東洋伝統の地相学「風水」を用いて検討してみよう」
 以下、内容は下のサムネイルで。

丹下案はもとより、松田平田、日建、山下、磯崎、日本設計、、、以下略すのも憚られるビッグネームばかりですが、新宿の高層ビル群全体の性格を、京王プラザは木星、NSビルは土星、住友ビルは水星、安田火災ビルは火星というふうに導きだし、各社の建築模型とともに風水を駆使して、決定プランの危惧するところと「風水的」に理想的なプランを占っています。さて都庁建築と東京都政とで風水通りであったのかどうか。学生時代に買った93年の本ですが、いま読み返して面白かったのでご紹介。

想像力博-004 想像力博-003 サムネイル2枚です。クリック拡大してください。

 今年は五輪エンブレムや前都知事のことに始まり、都知事選で大勝した小池新都知事。豊洲新市場で地方自治としての東京都政が注目されていますね。猪瀬前々都知事は道路公団民営化から石原都政の副知事までの成果と知事になってからも。。。正直、あまり悪い印象をもてなくてね。仕掛けられたバッシングといいますか、政治って怖いなあと感じた一幕だったので最近の恨み節は実は興味深く楽しみにしているところがあります。石原元知事も東京都庁は伏魔殿だと言い出しているようですが、清濁あわせ持つ度量がある人だったと思ったが、『伏魔殿』=真紀子節を思い出してしまってどうもね。

想像力博-001 
想像力博物館 著者 荒又宏・鈴木一誌・春井裕 1993 作品社

ところで社内で間違いを指摘したりするときに結構使うフレーズもこの本から。評価軸とか分析する尺度が違うと「分母が違うね」というふうにね。

『飛び立つ 人間の王 - 鳥類』
鳥類に関してもっとも驚嘆すべき図版は、一五五五年にフランスの博物学者ピエール・ブロンが制作した『鳥と人の骨格比較図』である。

「鳥を描くことの歴史は、異界の動物であるこれを、どれだけ人間に近づけられるか、ということの試みでもあった。
人は、鳥の形態のうちに、どれだけ『人間』を発見しえたか。」
想像力博-002

人体骨格の股間にあるキャプション
↑ピエール・ブロンが十六世紀に描いた鳥と人の比較骨格図。並べるべきでないものを並べた勇気!

目の前で出された発言や資料を注意深く(=疑い深くではない)よく検証することを心がけるようになったキャプションです。
もちろん自分の発言や文章にも。誤字の多いブログではありますが。

大日本報徳社全国大会in浜松(去年)

報徳 1 二宮尊徳

報徳訓
                     : 読み下し文

父母根元在天地令命 : 父母の根元は天地の令命に在り 

身体根元在父母生育 : 身体の根元は父母の生育に在り

子孫相続在夫婦丹精 : 子孫の相続は夫婦の丹精に在り

父母富貴在祖先勤功 : 父母の富貴は祖先の勤功に在り

我身富貴在父母積善 : 我身の富貴は父母の積善に在り

子孫富貴在自己勤労 : 子孫の富貴は自己の勤労に在り

身命長養在衣食住三 : 身命の長養は衣食住の三つに在り

衣食住三在田畑山林 : 衣食住の三つは田畑山林に在り 

田畑山林在人民勤功 : 田畑山林は人民の勤功に在り

今年衣食在昨年産業 : 今年の衣食は昨年の産業に在り

来年衣食在今年艱難 : 来年の衣食は今年の艱難に在り

年々歳々不可忘報徳   :   年々歳々報徳を忘るべからず



 

 のっけから硬くてすみません。大日本報徳社の個人社員として勉強してます、とは拙ブログ解説当初に何度か記事にしています。掛川本社ですが全国それぞれの地域報徳社もブランチ扱いでなく主体性を持って活動しています。本社NO2の副社長(副理事長にあたる?)は浜松で西遠連合報徳社の社長(理事長)として西遠各支部の連合を率いています。本社掛川での勉強も感心だが地元浜松にも参加しなさいとのこと、西遠連合に参加してもうすぐ2年かな?


 上掲『報徳訓』は常会(月次例会)その他イベントの冒頭に必ず唱和するもの。わが身の現状を祖父母の代から感謝し子孫へ渡すのは当代の努力と、5代に亘る事業継続を説くもの。江戸末から続く思想です。


 さて、そんな独立性の高い全国組織の全国大会が昨年8月に浜松で開催されました。地元開催なので本社掛川の助言助力のもと西遠連合が主体に設営しました。なぜ1年たって今頃記事にするかって?その打ち上げの懇親会をつい先日9/12にやったからですよ。ふふふふ、うん、すごいスパンだ。準備期間の微力のことなど覚えておりませんでしたが、舘山寺サゴーロイヤルでの一泊常会の様子は後日。


 まずは全国大会のおさらいを思い出しながらUPしておきます。於;グランドホテル浜松

報徳 6

 

 報徳 2
冒頭の二宮先生画は当日展示の掛け軸から。


。。。達筆ですね。ぜんぜん読める気がしません。これを書した安居院義道先生は浜松を中心に東海60余村を教化した報徳思想の重要人物。解説しているとこれだけで日が暮れますが、遠州鉄道第一通り駅至近の玄忠寺にお墓があり毎年の法要に参列しています。


報徳 3 書を中心にお宝展示が目を引く中、



報徳 5 報徳 4

 衝立の書、読めないが闊達。

格好良い。自分も筆ペンで悪戦している場合じゃないなあ。


報徳 9 そう思いつつ注目



報徳 ノイバウテン
 半分人間

ドイツの国民的バンド?にしてノイズミュージックの草分け、アインシュツルツェンデ・ノイバウテンが35年以上使っているシンボルマーク。学生時代に聴きまくっていたのでね。


「結成当初から現在に至るまでノイバウテンの象徴となっている「一つ目人間[3]」は、メキシコのトルテカ文明の遺跡の洞窟に描かれた壁画のものであり、ブリクサが1980年に書物から引用した。」wiki


 なるほど。誰も得しない知識だが自分にはうれしく。


地元学校のブラバンに来てもらいましたが、

報徳 7


報徳 8
 金次郎さんがシュールでよかった。


。。。すみません。為になる硬い部分は全然おぼえてないんです。。。。


それでは、1年後の打ち上げ慰労の一泊常会の様子をまた。

  

  

  

  

 

  

  

  


もう9月も折り返す。。。

今年は暑さにやられると書きました。2016.08.09

エアコン5台交換に、ディーラーが盆休みに入ると同時に車のエアコンも逝かれた話し。気付けば空は高いし日も短くまり、台風が多い気がしますが朝晩は楽になってきてと、秋の気配ですねえ。


。。。風呂の給湯器が逝かれました。ここ二日は潔く水垢離で。一昨日はなかなかお湯に切り替わらないのでシャンプーをこってり付けながら給湯スイッチを見ると点灯せず。うんともすんとも言わないのでおっかなびっくり水で全身をながす。昨晩は業者と調整がつかなかったので、帰宅してすぐ、身体が多少火照っている状態のまま思い切って行水。しかし、水でシャンプーするとゴワゴワしてだめだね。かゆい。


本日10:00から設備屋さんが調査予定なので今頃は解決していると良いなあ。なんかアッチを直すとコッチが壊れる。近況です。


14:00 追記; とりあえず応急処置済み。自宅より連絡あり。 老朽化で漏電ブレーカーが過敏になってるそう。ひとまず清掃と復旧なので、高いパーツではないので交換は早急にとのこと。防災屋として火災報知器やガス警報器など万全のつもりだったが、しばらく入り用だなあ。停電(多い地区です)対策、非常食、耐震振れ止め、セキュリティ。ぼちぼち更新してるんだけどね。給湯器は盲点だったか。

獅子ヶ鼻 近場で穴場 公共編

獅子ヶ鼻 トイレ 獅子ヶ鼻トイレ

観光トイレとして強烈なインパクト 洟を垂れている表現で 獅子ヶ「鼻」をアピール、か。


四月頭に所用で森町(別稿で)。天竜川を渡って森町への分岐点を時間にゆとりがあったのでそのまま獅子ヶ鼻方面へ。土曜だがスーツの用事なので革靴で行動していましたが、運動靴も積んでおけばよかった。まあスラックスでも汗をかきたくなかったですが。



獅子ヶ鼻 看板1


まずは看板の略地図を見て下さいね。獅子トイレは右下に。車は右中段の大駐車場へ。以下、散策経路に地形が判った方が楽しいですから随時、地図の確認をお勧めします。


獅子ヶ鼻 看板2 しかし絵心がいいね。


獅子ヶ鼻 看板3  イカスCanも磐田市管理


さて、大駐車場から反時計回りにフィールドアスレチックなんかを眺めながら大きく回ってT字路まで。この先は急な狭い下りなので引き返す。ここの崖からなかなか絶景。


獅子ヶ鼻 ガケ1  ガケに注意 磐田市


獅子ヶ鼻 ガケ2


獅子ヶ鼻 ガケ4 ↑←柵から下の眺め


獅子ヶ鼻 ガケ3 吊り橋(断念)の向こう側が獅子ヶ鼻


ここから引き返して、獅子トイレから時計回りで岩室廃寺からの先も獅子ヶ鼻にはたどり着けず。


獅子ヶ鼻 岩室廃寺1 岩室廃寺跡


獅子ヶ鼻 岩室廃寺4 内部に東照大権現模型、上出来


獅子ヶ鼻 岩室廃寺2 見上げると木組みも良し


獅子ヶ鼻 岩室廃寺3  後方から


暫らく進んで公衆トイレ手前だったか、

獅子ヶ鼻 獅子ヶ鼻 なかなかの迫力


獅子ヶ鼻 獅子ヶ鼻2  


歩道にかかる根っこの処理がライオンの頭のようで感心。なんか納得して引き返しました。


さて、ここまでが観光看板の範囲。近隣もボリュームがあり楽しいエリアでした。続く。

いま待機中なのだが

今日はいろいろと先回りの感覚が。なんといったら良いか、あまり感じたことのない気分なので。

打ち合わせから来客→社内の事務報告→客先訪問→今また来客待ちのところ。

なんかね、今日は何をしていても時間が経っていかなくてね。予定通り、予定の人と予定の時間いっぱいで話しても自分にだけ30分あまるというか。何をいってるかわかんないよね。今日は万事この調子。

いや、時間が有効かつ ゆとりが生じて有難いのだが、もっと切羽つまってるときならよかった。うーむ。今日はホントに時計が動かないね。不思議。

。。。伝わったかなあ。。。

建通新聞静岡 防災特集2016

建通防災特集16.08.31 1 建通新聞静岡16.08.31


 早いもので9月決算月に入ります。 16.08.31、同日の記事の中で、

「例年は、9月1日めがけて各新聞や種媒体から「防災の日」の特集記事のお誘いがあるが、なぜだかその辺りが静かです。通常6~7月にはご案内も揃い、盆前には出稿しているころです。掲載の御礼に広告掲載など考えれば決算直前に宣伝広告費が出て行かないからありがたいことですが、ふむ。」

という書き込みをしましたが、伏して訂正。掲載していただいた建通新聞様、今年6月建築基準法12条、防火設備検査制度の改正をからめて広告作成のスタッフには大変失礼しました。ブログをUPした翌日、付箋を付けて机の上に置いてありました。気を遣わせてすみません。


まずは上掲赤枠の広告

建通防災特集16.08.31 2  セルコ公式HP


取材記事 災害時に役立つ 防災対策関連製品

建通防災特集16.08.31 3  同じく赤枠部分


建通防災特集16.08.31 4  製品と言いますか「サービス」

新潟に行きました(散策は駆け足)

新潟山 01  突然ニュッとあった弘法さん。


 先日、マンホールのことを久しぶりに書きました。マンホール 2016上半期 2016.08.10

記事の後半部分に新潟のマンホールをUPしております。ここしばらくは更新が滞った時の写真ファイルから遡ってみようかな。時事や社内外のことも大切な事が色々ありましたが、話題には旬というものがありまして。まあ、過ぎたことはいいよ、と。


で、新潟から。


新潟山 02  建物ウォッチしていたらコレ。


 正面に回ろうと裏の路地から入った交差点がマンホール記事の↓

MH新潟 インターロッキング  ここから見上げれば弘法様という距離


新潟山 03  真言宗 新潟山 弘願寺


正面からみたら猶、ものものしいといいますか


新潟山 04  

仁王像が仁王門でなく宙に浮いていたり、石段ではなく敷地を有効利用したり色々と楽しい。


新潟山 05  そのお隣のテナントビルも楽しく。


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Author:素頓亭
スットン亭です。
旅を仕事にしたい今日この頃。

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