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隙を見てマンホール

先日、集団でまちなか歩きの機会があり、数分おきに地面を撮影しているので、同行者から「何を撮っているの?」と訊かれる。ああ、マンホールが好きでねえ、と旅先なんかでもマンホールを見ていればお金が掛からないというような話をしました。なるほどお、と相槌は打ってくれましたが、理解されたかは微妙。成果は後日UPします。

・・・ところで好きな人には、その筋の専門書があるんですね。とても濃く、楽しんで味わいました。

マンホールの博物誌マンホールの博物誌
(2005/08/05)
G&U技術研究センター

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リンク先より商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介
都市の地下空間と地上を結ぶトビラ=マンホールの蓋。その過去、現在、未来を「歴史」「文化」「技術」の視点から解き明かす。
内容(「BOOK」データベースより)
この『マンホールの博物誌』は、マンホール鉄蓋における過去、現在、そしてこれからの問題・課題の変遷を辿るとともに、さらに進化を続ける次世代技術の胎動を分かりやすく紹介した本である。
内容(「MARC」データベースより)
マンホール鉄蓋における過去、現在、そしてこれからの問題・課題の変遷を辿るとともに、さらに進化を続ける次世代技術の胎動をわかりやすく紹介する。歴史編、文化編、技術編の3章で構成。

やばい、まだこんなにある。金が掛からない趣味だったはずなのだが。・・・まあ、路上観察が楽しくなるからよしとしよう。

路上の芸術―マンホールの考察、およびその蓋の鑑賞路上の芸術―マンホールの考察、およびその蓋の鑑賞
(2005/04/01)
垣下 嘉徳

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マンホールのふた―写真集 (日本篇)マンホールのふた―写真集 (日本篇)
(1984/03)
林 丈二

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マンホールの蓋 ヨーロッパ篇マンホールの蓋 ヨーロッパ篇
(1986/06)
林 丈二

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以下、後日、成果貼り付け用スペース

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